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「祈り」都城上映会までの日記 14

michikoinamoto

 みっちです。
「祈り」都城上映会まで、出逢いの日記をつけて行こうと決心しました。今日はその14回目。

昨日は父の誕生日でした。
誕生会の席で父が「昨日MRTラジオを聞いていたらお前の名前が出てきたぞ、お前が言っていた映画のことかな?」と話してきました。

父は今年70歳。
今でも現役できゅうりのハウスで働いています。そのハウスで、音楽やラジオを聞くのが大好きで、その日も、お菓子の日高さんのおばあちゃまがお喋りされるラジオを聞いていたとの事。

どういう映画なのかともう一度聞かれたので、
意識でDNAが変わって行くこと、意識で地球の磁場をも変わること、人間の意識と地球は繋がっている事、生きているうちにこの映画を見るのと見ないのとでは全然違った人生になって来るよと伝えました。

父の誕生日のプレゼントに、チケットをあげようと思っていたのですが、父はお金を払ってくれました。私はそれが震えるほど嬉しかった。
なぜなら、父は、「対価(エネルギー)の交換」を覚えていてくれたんです。

お金はお金の形をしていますが、実はエネルギーです。

「祈り」の映画の中でも言っていますが、「出して受け取る」
お金を払う(自分からエネルギーを出す)事により、自分にとって必要な情報が身に着くのです。

父がリコネクション®を受けに来てくれた2年前に、このことを言ったら真剣にその話をきいてくれました。それを実践してくれている父に感謝です。

「祈り」の映画の中には、「古い信念体系」を一枚一枚はがす科学的根拠に基づいた情報がたくさんあります。

「古い信念体系」こそ自分を苦しめている大元です。「何を自分は信じているのか」と自分がまずそれに気づく事が大事と考えます。

3月30日は映画「祈り」都城上映会に集ってくださった皆さまが、子どもの様に「無邪気」な心に戻れるスイッチが入ります!

鹿児島で約400人、宮崎で623人、南九州で、すでに合計約1000人の方々のスイッチが入っています。

都城で何人スイッチが入るかな。

楽しみです♪

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