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リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー(RCP)になるには 

リコネクション®ができる人のことをリコネクション・サーティファイド・プラクティショナー(RCP)と呼びます。(2014年5月より施行)

【レベル3を既にお持ちの方】

 

そのリコネクション・サーティファイド・プラクティショナー(RCP)になるためにはまず、エッセンシャル・リコネクティブ・ヒーリング・セミナー(旧レベル1)と、リコネクティブ・ヒーリング・ファンデーショナル・プラクティショナー・プログラム(旧レベル2)を受講し、リコネクティブ・ヒーリング・ファウンデーショナル・プラクティショナーにならなければなりません。

リコネクティブ・ヒーリング・ファウンデーショナル・プラクティショナーになった後、クライアントに有償でリコネクティブ・ヒーリングのセッションを6回行っていることが必要になります。

リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー・プログラムを受講するには、あらかじめ「リコネクション」の個人セッションを受けておく必要があります。

リコネクションジャパンのホームページにプラクティショナーを選ぶ際の基準が記してあります。
安心してリコネクティブ・ヒーリング®リコネクション®を受けるには

リコネクション®のセッションは、レベル3セミナーを修了し、プラクティショナーとしてセッションを行っている方から受けることができます。
受講者は、受講申込み時に
リコネクション®本部から3つの質問をされます。
1.リコネクション®をいつ受けたか
2.リコネクション®をどのプラクティショナーから受けたか。
3.金額はいくらだったか。

 

リコネクションマタリキ
リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー・プログラム・プログラム(新レベル3)セミナー受講においてセミナー時間中に修了証を発行するレベルに達しないとTAが判断した場合は、メンターよりメンタリング(補講)を受けることにより修了証が発行されます。 尚、メンタリングは、リコネクション・サーティファイド・プラクティショナー・プログラム終了後、30日立たないと受講できません。認定証は、米国リコネクション®本部より発行されます。

リコネクション・サーティファイド・プラクティショナーの資格は更新制で、2年間有効です。

 

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