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リコネクションのメンターとは

メンターって何?
私が、3年半前に、リコネクティブヒーリング®を始めた頃に
一番に思った疑問でした。
なぜなら私にとって、なじみのない言葉だったからです。
今日は、リコネクション®のメンターについてご説明させていただきますね。

リコネクション®のセミナーレベルⅠ/Ⅱ&Ⅲに出席されていらっしゃる方が、セミナー中わからない事や、不明瞭な事、疑問質問があった場合、唯一その質問に答えることのできる立場の人の事を指します。
また、プラクティショナーとして開業された方向けのメンタリングとして、レベルⅠ/Ⅱ&Ⅲで習った事の復習や、リコネクション®の哲学、開業・営業上のルール、マナー、また最新情報などを丁寧に教えます。
このメンターになるには、プラクティショナーメンタリングコース(旧レベル4)を
受講して、口頭試験、筆記試験、スピーチの試験、実技試験とトレーニー期間研修生期間)を経て、リコネクション®本部に認められた者のみが与えられる資格です。

また、リコネクション®TA&メンターは、1年毎の更新があります。

以下 一般的なメンターの概念です。ご参照ください。
まず、メンターとはなんぞや?
という事なのですが、
「メンター」とは一言で言うと「お師匠さん」ですね。
勝間さんは、本の中で下記のように書いています。
「会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール」 P76
メンターとは社内におけるよき助言者、指導者という意味で、主に先輩や上司がなることが多く、業務上のことだけはなく職業上のマナー全般等、さまざまな事柄についてアドバイスを与えてくれる存在です。このメンターを見つけておくと、会社生活においてその後の仕事が非常に楽になります。メンターがいるといないとでは、ガイドがいて旅行をするのと、 ガイドなしで旅行するのとの違いくらいのインパクトが生まれます。