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リブログ/遠隔ヒーリングの珍体験・成田空港編

2019-03-09
みっちです。

オンラインレベル1の受講生の方対象に、FBのグループページがあります。そのページの投稿でリコネクティブ・ヒーリングの面白いエピソードはないですか?と質問がありました。それにヒントを得て今日は、5年前に起こった珍体験をご紹介したいと思います。
元の記事は
2016年うお座の新月の異次元体験
をご覧くださいね。

大雪で動きが止まった成田空港

2014年2月8日、関東を襲った大雪によって成田空港につながる鉄道も道路も封鎖。陸の孤島と化した成田空港の帰宅難民になった時のこと。一夜を成田空港で過ごすことになり、空港好きの私は、どちらかと言えば冒険のようなわくわく感でくつろげるところを探していました。と、言うのもその日、遠隔リコネクティブ・ヒーリング のオーダーを受けていたから。こんな情態だったので延期したかったのですが、日にちと時間指定だったので決行することに。 
やっと場所を見つけ遠隔セッションをスタート。30分経って隣に横になっていた人をふと見るとリコネクティブ・ヒーリング 特有のレジスターが起こっているではありませんか! 
*レジスターとは:リコネクティブ・ヒーリング やリコネクションのセッションの最中に手や足がが動き出したり瞼がビクビク動くなど、身体に現れる不随意の動き

その人は、多分中国か韓国の方で、自分に何が起こっているのか知る由もなく、とてもびっくりした様子で飛び起きて、何か言いながら何故か逃げるようにその場を去って行かれました。

その様子を見て、

「今からそう遠くない将来、この新しい周波数帯域に「合わせる」ために、わざわざあなたが僕や誰か他の人に会いに行く必要がなくなるときがやってくるだろう。もうすぐあなたは、劇場やあるいは飛行機やバスの中で、隣に座っている人の運ぶこの新しい周波数に共鳴によって同調するようになるだろう。遺伝子で次世代に伝えることにさえなるだろう。」

エリック・パール著 リコネクション~人を癒し自分を癒す~臨界点より

と言っている事が実現する日も近いのではと思いました。

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