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子供の脳が危ない (新農薬) ネオニコチノイドを考える講演会@佐土原

ネオニコチノイド佐土原

みなさん、こんばんは。今日もリコネクション®&リコネクティブ・ヒーリング®マタリキのブログへようこそ。

今日は、映画「祈り」で繋がらせていただいた、みやざき有機栽培研究会の白川さんから、宮崎市佐土原町で行われる講演会を告知してほしいとの依頼を受けましたので、お知らせを転記します。

 

子供の脳が危ない (新農薬) ネオニコチノイドを考える

2014年2月11日(火) 開場(13:00)

会場:宮崎市佐土原町商工会館 入場料500円

ミツバチへの悪影響が懸念されている 近年多用されている農薬・殺虫剤 ネオニコチノイド系農薬 EUで食品の安全性などを評価する欧州食品安全機関(EFSA)が、見解を発表しました。(2013年12月)

水溶性で残留性が高いこの農薬の残留基準、日本は欧米に比べるととても緩いのです。この危険性に警鐘をならしている方たちから話を聞きます。

●「子供の発達障害」 黒田洋一郎 脳神経学者 元東京都医学研究機構 神経科学総合研究所参事 環境脳神経科学情報センター代表 著書 アルツハイマー病 科学物質の逆襲 汚染される人体 環境 地球 脳と神経の科学

●「新農薬ネオニコチノイドについて」 水の玲子 NPO法人ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事 著書 新農薬ネオニコチノイドが日本を脅かす 虫がいない鳥がいない(九志富士男氏と共著)

●「新農薬ネオニコチノイドで虫がいない」 御園孝 ミツバチを救え!DVD制作プロジェクト実行委員会 実行委員長

【問い合わせ】みやさき有機栽培研究会 白川孝重 090-7154-4829

 

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