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細胞レベルで宇宙とのつながりを考える!

 今日はセッションの合間に、書棚の断捨離を
しようと一旦、いるもの要らないかな~をABC
順に振り分ける作業をしていました。
思い切れればいいのですが、書類って苦手。
大事なメモがないかと探しては断捨って行く作業。
もう、昨日見てなかったら、大事なメモではないはず…
で、またまた、不可思議な形の紙に、鉛筆書きの文章が
出てきました。
情報の出所は不明。DNAの事が書かれてあったので、
ご紹介したいと思います^^
細胞レベルで宇宙とのつながりを考える!

人体の遺伝子を形成している物質は様々な周波数に
対応する非常に高度な送信機であり、受信機である。
生物学的にみて、私たちの体内には、アミノ酸と呼ばれる
微小なアンテナがたくさんあってこれが、DNAと相互に作用している。
ブレイドンの理論
人間の遺伝子には64種類のアンテナがあり、様々な周波数を発信、
受信している。ただ、今は20本だけ使っていて、44本はスイッチが
切れている。
高い周波数(LOVE 愛情 短くて速い波長)や
低い周波数(恐怖 ネガティブ波長)を送受信している。
アメリカのハートマス研究所
「DNA」の「アンテナ」を動かせたり、閉じたりするのが感情の
波長であることで、それが常にDNAを通過している事が研究されている。
この情報を元に、
リコネクション®とリコネクティブヒーリング®がDNAに
与える影響を探っていくことにしましょう。
リコネクション®やリコネクティブヒーリング®は、
地球に光と情報をもたらす事
ストランドを再結合する事
ストリングを再結合する事
であると、リコネクション®の本P112に書かれてあります。
また、p140には、この「ストランド」とは、DNAのストランド(鎖)の事で、
リコネクティブヒーリング®を行う時、単に、特定の不具合を
治すだけでなく、それ以上の事をやっているとも書かれています。
リコネクティブヒーリング®を受けたDNAたちのアンテナの
スイッチは、21本目がONになっていくのでしょうか?
うふふ。体には60兆の細胞達がいるわけですから、
例えばDNAの1本がONになったとしたら、単純に考えても
60兆のアンテナが新しく情報をキャッチするわけですよね。
科学では立証されていない事でも、
私の体が一番答えをくれているように思います。
さて、このメモ書きには2箇所、線がひかれてあり、
更に次のような2つの文が書かれていました。
「私たちの意識は一連の互いにつながったエネルギーの場。」

そうですよね、木も植物の動物も魚や昆虫全てが細胞でできており、
各細胞にアンテナがあると、生きとし生けるものすべてが
つながって、無意識の間に情報交換がなされているという事になります。
最後のメモ書き、
「☆自分の自由を私たちの為に使ってください。」
これは…
今週の、宮崎ヒーリングタイムの、ヒーリングアクション
「私でお役に立てることはありませんか?」に
リンクするような…近いような…遠いような…
うむむ。どういう意味の言葉だったんだろう…
しかも☆印まで付けてる。
今日の反省。
メモ書きは、時系列や、どんな時にこれを書いたのか、
どこからの情報か、きちんと整理しておくことが大切ですね(笑)