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肌寒くなってきましたね

リコネクション®

みなさんこんばんは。今日もリコネクション®マタリキのブログへおいで下さいましてありがとうございます。朝晩だいぶ冷えてきましたね。今夜は何か月かぶりに湯船にお湯を張って、何か月ぶりかの進水式ということでヒマラヤのピンク色のバスソルトを入れてゆったり優雅にお風呂タイムしました。お湯に浸かる幸せってホントに何とも言えない解放感といいますか、至福感。

お風呂が恋しいと言えば、2年前に、リコネクション®のセミナーでベルギーのブルージュに行った時のエピソードをご紹介します。セミナー中は立ちっぱなしで身体全体がものすごく疲れるんです。そんな時はお風呂が何よりの何よりの体力回復ツール。それが、ブルージュは世界遺産なものだから、勝手に改装をするのを止められているらしく、エレベーターも無い、バスタブも無い!10月初旬のブルージュの夜は、息が白くなるほど寒くて。その時の応急処置としてバスタオルを体に巻き、出の悪いシャワーをかけてリハビリで使うホットタオルの様にして体を温めた覚えがあります。

もちろん、エレベーター付きのホテルも近くにはあるんですよ。でも、せっかくの旅、由緒あるホテルに泊まりたい!という浅はかな考えがこんな体験を引き寄せちゃった。いい思い出です。

昨年のメルボルンセミナーでも同じでした。冬のメルボルンでしたので寒いんです。しかも、冬なのに暖房ではなくて冷房が入ってる!でも、メルボルンでは1泊●万円の高級ホテル、まさかバスタブが無いなんて思いもしなかったら、無い!アニメのシーンの様に何かが崩れ落ちる情景があの時ははっきり見えました(笑)

それで、宮崎に帰って来てからハンズマンに行ったら夏なので子供用のプールが売っていてひらめいたのが、簡易式のバスタブ。早速購入しましたが、その後派遣されて行ったセミナー会場付近のホテルには全部立派なバスタブがついていました。

今年のセミナーで使うことがあるかしらと思っていたら、アメリカのセミナーキャスティングマネージャーから一昨日連絡があり、今年のセミナーには出張しなくてよいとの事。こんな事なら、夏にお誘いを受けたブラジルでのセミナーに行っておけば良かったと後悔していますが時すでに遅し。

そのマネージャーから「日本のプラクティショナーを助けるのに尽力を尽くしてください」との再度のメッセージを頂いたので、今年後半も日本でリコネクション®リコネクティブ・ヒーリング®を広めて行くのに力を注いで行きます。

解りやすくリコネクション®のことお伝えできるようになるには、さあ!勉強だ!