マタリキヒーリングの特徴


お客様に、「マタリキ・ヒーリング®と従来のヒーリング」の違い
を聞かれます。
私の知る範囲で、違いをお伝えしたいと思います。


?利用する周波数が違う。

色や音や物には固有の周波数があります。
従来のヒーリングにも固有の周波数があります。
マタリキ・ヒーリング®は、マタリキ周波数を使います。
マタリキ周波数は、従来の各ヒーリング周波数を
包括しています。

エネルギーを「送る」のではなく「受け取る」事が
重要なポイント。
施術者は、リコネクティブ周波数につながる
プラグのようなものです。純粋に導管であるという認識が
大事。「送ろう」という意識はかえって妨げとなります。
ですから、対面および遠隔ヒーリング時も、エネルギーを送ったり、
周波数を送ることはしません。
マタリキ周波数を受け取った背施術者の
振動が、お客様に共振共鳴して同調を起こし、ヒーリングが
起こります。

周波数を受け取ったクライアントが
自然発生的に起きる共振現象である
不随意的な身体の動きをレジスターと呼びます。
施術者は、このレジスターや自分自身が
感じる「何か」によって
ヒーリングのポイントが自然とわかるのです。

ヒーリングする人は、ヒーリングされる人の事情を
知らない方が良い。

施術者は「私がヒーリングを施すのよ!」と自分を
主張するしたり、能力をアピールしません。
お客様の体調や、心情をスキャンする必要も
ありません。施術者は、身を引いて、
脇にどけばどくほど、ヒーリングの効果が出やすくなります。

その状態は、人知を超えた何かが結果をもたらすに任せることを
純粋に行うことです。

DNAの再構築に関わるエネルギーと言われています。
(リンクを参照してください)

エネルギーフィールドの経路(アクシオトーナル・ライン)
やツボに作用します

人体の経路だけでなく、体を取り巻くエネルギーフィールド
の経路をも活性化させます。

対面した状態でなくても、距離が遠くてもその効果を発揮します。

量子物理学の見解の一つ。距離と共に力が実際に
強くなることに起因します。

ヒーリングされる人が、ヒーリングされてると知らなくても
その人に必要なヒーリングがもたらされます。

アクセサリーや時計などはずさなくてもOK。

香りや、アロマ、キャンドル、お香、BGMは超NG。

これらのものは、セッション中の
大切な体験をじゃましてしまうからです。

ご自身でも、セッション当日は
香水やアロマをつけるのはお控えください。

脇の下や足などにつける汗止めの
デオドラントはOKです。

お祓いをしたり、セッションルームの浄化をしなくてもOK

なぜお部屋の浄化をしなければならないのでしょう?
ご自身でも特別、神聖なお気持ちでセッションに臨む
といった心構えは必要ありません。お気軽にどうぞ!

マタリキ周波数へのアクセスは一瞬で起こります。
セッションに長い時間は必要ありません。

一度アクセスしたマタリキ周波数を、お客様に
しっかり認識して頂くために30分~45分のセッション
時間を設定していますが、ヒーリング自体は一瞬で
起こっています。

レイキとマタリキヒーリング®は全く違います。

これについての科学的データは、「意思のサイエンス」
リンマクダガーと著
第2章 人間のアンテナ P65をご覧ください。